富山で能登半島地震を経験し、防災意識が高まり、しっかり備えるようになった。会社でも折り畳みヘルメットや携帯トイレなどを用意して備えています。
私は、散歩中に被災したので、移動中も常に備えている。
【常に持ち歩ている物】
・小型モバイルバッテリー※ケーブル付き
・充電器と充電ケーブル
・マルチツールキーチェーン+笛
・折り畳みのスプーンとフォーク
被災して、一番感じたのは、情報 が最も大事。スマホのバッテリー切れは、かなり錯乱すると思う。
最悪、電気が止まることを想定し、最低2日くらいは、スマホのバッテリーを維持できる体制を整えておく必要がある。
まぁ、後は、どこで被災するか?非難が必要か?次第だと思う。
私の場合、最も被災する可能性のある場所は、会社と自宅だろう。
地震の規模によっては、倒壊の可能性を加味して、避難所に行く必要性を判断しなければならない。
実際、能登半島地震で被災した際、ほとんどの人達は、津波を恐れて、ほとんど何も持たずに避難していた。
実際、防災リュックなんて、誰も持っていなかった。
私も、防災リュックを玄関近くに置いているが、中身を見直す必要があると思っている。
携帯トイレなどは、避難所に行けば、備えとして最低限の量で何とかなるだろう。ただし、自宅にいても水道が止まった場合、必須になってくるだろう。飲料水も同じ。基本、入れる必要ないと思った。
ちなみに、以下のような多機能ラジオは、持っておいた方が良いだろう。

あと、なんといっても、優先度が高いのは、アルミポンチョ・モバイル充電器+ソーラー充電器・ウェットティッシュなどだろう。
アルミポンチョは、雨具を兼ねる。
そして、意外にあった方が良いのは、折り畳み椅子やエアマットだろう。避難しても解除されるのに5時間以上かかるだろうから。
最後に、家が倒壊したりした場合、意外になくなって困るものがあることに気が付いた。
思い出の古い写真などだろう。
近年、スマホ撮影が主となり、クラウドで保存されているだろうが、その前の時代の写真データ・動画データである。
私は、写真データだけ、iCloudに保存することにした。2Tのプランに入っているので。外付けHDDに入っている動画は、一部だけクラウド保存して多くは諦めようと思う。そして、整理するがてら、不要な写真を減らし、大事な動画を加えていこうと思う。
まぁ、何れにいても、生き残ること前提の備えなのだが。
私は、散歩中に被災したので、移動中も常に備えている。
【常に持ち歩ている物】
・小型モバイルバッテリー※ケーブル付き
・充電器と充電ケーブル
・マルチツールキーチェーン+笛
・折り畳みのスプーンとフォーク
被災して、一番感じたのは、情報 が最も大事。スマホのバッテリー切れは、かなり錯乱すると思う。
最悪、電気が止まることを想定し、最低2日くらいは、スマホのバッテリーを維持できる体制を整えておく必要がある。
まぁ、後は、どこで被災するか?非難が必要か?次第だと思う。
私の場合、最も被災する可能性のある場所は、会社と自宅だろう。
地震の規模によっては、倒壊の可能性を加味して、避難所に行く必要性を判断しなければならない。
実際、能登半島地震で被災した際、ほとんどの人達は、津波を恐れて、ほとんど何も持たずに避難していた。
実際、防災リュックなんて、誰も持っていなかった。
私も、防災リュックを玄関近くに置いているが、中身を見直す必要があると思っている。
携帯トイレなどは、避難所に行けば、備えとして最低限の量で何とかなるだろう。ただし、自宅にいても水道が止まった場合、必須になってくるだろう。飲料水も同じ。基本、入れる必要ないと思った。
ちなみに、以下のような多機能ラジオは、持っておいた方が良いだろう。

あと、なんといっても、優先度が高いのは、アルミポンチョ・モバイル充電器+ソーラー充電器・ウェットティッシュなどだろう。
アルミポンチョは、雨具を兼ねる。
そして、意外にあった方が良いのは、折り畳み椅子やエアマットだろう。避難しても解除されるのに5時間以上かかるだろうから。
最後に、家が倒壊したりした場合、意外になくなって困るものがあることに気が付いた。
思い出の古い写真などだろう。
近年、スマホ撮影が主となり、クラウドで保存されているだろうが、その前の時代の写真データ・動画データである。
私は、写真データだけ、iCloudに保存することにした。2Tのプランに入っているので。外付けHDDに入っている動画は、一部だけクラウド保存して多くは諦めようと思う。そして、整理するがてら、不要な写真を減らし、大事な動画を加えていこうと思う。
まぁ、何れにいても、生き残ること前提の備えなのだが。











