今日もバタバタで長めの記事の更新ができないため、ちょっと短めの記事。
原料受託バンク内SEOを考えると、こういったページの作成が必須です。問い合わせの入り口になるようなページは、いくつあっても良いです。

【OEM製造のページ】


続き  



【自社原料のページ】










こうったページの作成は、とても重要だと思う。
たぶん、よくアクセスされるページは、検索エンジンでも検索されやすくなるだろう。
ニュース配信で誘導すべきは、こういったページのような気がする。

ちなみに、一応、長くなり過ぎないように注意しています。
また、以下のようなことも注意してます。

・自社ページのコピーページにならないこと
・引用文献の利用
・筆者情報の整理

もっとこういった原料受託バンク内ページにアクセスを誘導していれば、原料受託バンク内SEOなども、もっと効果が示されるはずなのです。

まぁ、現段階では、この記事のように、原料受託バンク内ページの一覧紹介ページを作っていくのが正解なのだろう。こういった試みを行っていく姿勢が大事。行動しないのが一番ダメ。
いろいろ計画してみるかぁ・・・。

この記事の筆者:栗山 雄司 (博士)

kuri photoM2株式会社アンチエイジング・プロ COO/順天堂大学医学部 総合診療科 研究員

広告にも精通し、日々、売れる商品(;顧客の成功)のことを考え、健康食品サプリメントの機能性原料開発やOME製造を行っています。