最近、商品ライフサイクルが短くなりつつあるように思えます。

例えばプラセンタドリンク、もう下火というか、もう成熟期に。

こういった現象は、業界が売れている商品に群がる特徴があるからだろう。

さて、こういった中、商品企画開発で重要になってくることは、成熟期になっても安定的に売っていけるか?をクリアーした商品設計である。

これが簡単なようで、なかなか難しい。
私の腕の見せどころ♪


この記事の筆者:栗山 雄司 (博士)

株式会社アンチエイジング・プロ 常務取締役 COO / SloIron Inc. 取締役 技術アドバイザー / 順天堂大学医学部 総合診療科 研究員

kuri photoM2 広告にも精通し、日々、売れる商品(;顧客の成功)のことを考え、健康食品サプリメントの機能性原料開発やOME製造を行っています。