この健康食品業界の中でも、働き方が違う。

例えば、弊社のように完全週休二日制でない会社さんも存在する。
地方ほど、週休二日制は定着していない。
首都圏でも、月に数回稼働している会社さんも存在する。

まぁ、週休二日制とは、法定で決まっていない。必須ではない。
過去に設定された経緯を調べみると「自分を高めるための1日」として定められた経緯もあるようだ。

また、顧客によっては、土日が稼ぎ時であり、平日休みで土日に稼働している会社さんが存在する。
クリニック、エステ、ネットワークなどが典型的な例だと思う。

さらに、8時出勤や11時出勤という会社さんも存在する。

営業という仕事を行ていると、どうしても、時間外対応が求められる。
そういったケースがるので、弊社は、営業手当がある。

一方、こういった時間外対応は、どこまで対応すべきだろうか?

いろいろな考え方があるだろう。


<考え方の例>
・時間外対応は、全くしない。
・時間外対応は、電話だけ。
・時間外対応は、簡単なメールだけ。
・時間外対応は、行わないが、メールの把握だけしておく。
・時間外対応は、できるだけ行う。

現代社会、スマホがあるので、どこでも対応できてしまう。


私の場合、どうしても仕事優先させてしまうので、できるだけ時間外対応も行っている。
まぁ、私の立場では、当然だろう。
ちなみに、顧客によっては、簡単なメールだけという顧客もいる。

まぁ、時間内に集中して、時間外は全く対応しないというのもの、考え方だともう。
結果さえ出せてればという、現代社会的な考え方だろう。

そこって、会社が強制できない部分だが、昇給や賞与の査定では評価されてる部分でもあるだろう。

タイトルの明確な答えは、ないのだろう。
営業マン次第なのだろう。