私は、商品開発担当、マーケティング担当、どちらの味方?

答え:どちらの味方でもない。私は、ぬらりひょん。どちらの味方にでもなる。
目的は、お客が儲かり、お客が満足すること。

一方、私は、初対面で商品開発担当から煙たがられることがある。

しかし、私は、元々、商品開発をサポートする原料屋♪
その時は、原料の部分からサポートし、徐々にマーケティング部分を考慮しながらサポートし、結果として、商品開発担当からもあてにされる。

もちろん、マーケティング担当とは、商品開発の入口の部分からサポートするため、非常に喜ばれる。

自分でいうのも変だが、非常に便利な存在である♪
特に、新規に健康食品通販事業を行う会社には。

ここに私の生きる道があるのだと考えています。

この記事の筆者:栗山 雄司 (博士)

kuri photoM2株式会社アンチエイジング・プロ COO/順天堂大学医学部 総合診療科 研究員

日々、売れる商品(;顧客の成功)のことを考え、健康食品サプリメントの機能性原料開発やOME製造を行っています。